第一広告社

RECRUIT

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「世の中にムーブメントを起こす」

1日のスケジュールってこんな感じ。

09:00 出社
本日のスケジュールを確認し、メールのチェックを行います。
10:30 クライアントとの打ち合わせ
媒体へ掲載する原稿について。意図を正確に汲み取るため、積極的に意見を交します。
12:00 ランチ
たくさん食べて、午後からの仕事に備えます。
13:00 協力会社とのミーティング
事業運営に関しての報告会。ミーティングの内容はメモをとり、会社にもどり議事録を作成。
15:00 社内ミーティング
企画提案に向けたブレスト。先輩方と考えを共有し、より良いアイディアを形成します。
17:30 資料作成
明日以降必要な資料等を事前に準備しておきます。
19:00 チェックしていたお店で夜ご飯
気になっていたお店へ、友達と呑みに行きます。

事業局 佐々木グループ 渡邊弘基福島大学卒 2016年度入社

山形県出身。大学時代は、福島で被災者の生活について取材を行ったり、コンテスト用の映像作品の制作などを行っていた。街歩きが大好きで、美味しいお店や、新しくできたカフェなどの情報収集は常に欠かさない。こう見えて社内ではいじられキャラ。

Q1. 仕事はどんなこと?

地域やクライアントの課題解決のために、企画のプランニングから、実行に向けた各所との調整、現場のディレクションを行います。アイディアが実現されるまでは地道な道のりが比較的に多いですが、その分実現した時の喜びは一入です。

Q2. やりがいはどんなところ?

世の中にムーブメントを起こしたときです。頭の中のアイディアが紙の企画となり、それが事業やイベントとして世の中に出て、たくさんの人の心を動かした時に、広告会社としてのやりがいを一番に感じます。

Q3. つらいのはどんなとき?

一生懸命考えた企画が、実現できなかった時です。自らの至らなさを感じ、悔しい思いをします。また実現に向けて協力いただいた方々にも申し訳なく思います。ただ、その過程で学んだことや同じベクトルで協力してくれた協力会社との繋がりは、今後の財産となると思うので、すぐ切り替え、次に向けて頑張っています。

Q4. 今後実現したいのはどんなこと?

「食」発信で宮城や東北を元気にすること。東北には、豊かな自然環境から育まれた多彩な食材があります。しかし、東日本大震災の風評被害により、特に「食」は大きな被害を受けました。そうした中、東北の食に新たな価値を見出したり、全国に発信できるような企画を生み出し、東北の復興に寄与していきたいです。

Q5. 今、プライベートで一番楽しいときは?

美味しいお店巡りです!仙台はお店が多いため、気になった店があればチェックして、後日友達と巡ったりしています。独り呑みもよくします(笑)。また、出張の際も時間があればその土地の名物や美味しい店を調べて積極的に行くようにしています。

Q6. 第一広告社の魅力とは?

それぞれの個性や意志を尊重し、社員1人1人を大切にしてくれるところです。若手でも自分がチャレンジしたいことについて意思表示をすれば、上司も的確なアドバイスや実現に向けたサポートをしてくれます。夢や目標をもって働ける環境が一広にはあります。