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INTERVIEW インタビュー

響くアイデアを生み出す

MARIE
AKASAKA

ビジネスソリューション部 チームリーダー

赤坂真理絵 さん って
こんな人

東北大学 大学院 2018年度入社

中高は吹奏楽部、大学はアカペラサークルに所属し、学生時代は音楽三昧の日々。大学、大学院では法律を専攻。組織のリーダーとして仲間とコミュニケーションを取ったり、法律を勉強する中で、伝え方を工夫することの面白さを実感。伝えることのプロフェッショナルである、広告業に興味を持ち第一広告社へ入社。

Q&A

Q1仕事はどんなこと?
民間企業や行政の営業を担当しています。テレビや新聞、WEBなど、様々な媒体・手法でクライアントの課題解決のため、ソリューションをご提案します。行政案件ではプロポーザルにチャレンジすることも多く、企画書作成やプレゼンテーションも担当します。クライアントが求めていることや消費者の気持ちを考える、想像力を大切にしています。
Q2やりがいはどんなところ?
クライアントに響く企画提案ができたときに、やりがいを感じます。チームのメンバーと真剣に話し合って出したアイディアに対して「いいね!」と言っていただけた時はとても嬉しいです。課題のヒアリングから、企画、実行、検証まで一連のプロセスに携われることも、少数精鋭の会社ならではのやりがいです。
Q3つらいのはどんなとき?
クライアントや制作チームとすれ違いが生じたときです。ご要望をうまくヒアリングできなかったり、伝えたいことを伝えきれずに、もっと丁寧にコミュニケーションをとるべきだったと反省することがあります。とはいえ、日々新しい出会いや学びがある、この仕事が楽しいので、つらいと感じることはあまりありません。
Q4今後実現したいのはどんなこと?
東北に、新たなビジネスを生むことです。行政の案件に携わる中で、地元の民間事業者を巻き込むことの大切さを感じました。支援する側がいくら頑張っても、地元にお金が落ちる仕組みがなければ継続しません。様々なテクノロジーが生まれ、働き方が多様化する中で、東北の新たなチャンスを見つけたいと思っています。
Q5今、プライベートで楽しいときは?
会社のメンバーや友人と外食をするときです。会社が繁華街に近いので、仕事終わりにも出かけやすいです。おいしいご飯とお酒をいただきながら、仕事やプライベートの話をすると、日々の悩みや疲れも解消されます。社内には、グルメな人が多いので、おいしいお店を教えてもらうことも多いです。
Q6第一広告社の魅力とは?
「人」だと思います。ざっくばらんに言うと、いい人しかいないです。部下を信頼して仕事を任せ、困ったときには相談に乗ってくださる先輩方のおかげで、安心して仕事に取り組むことができます。また、日々後輩の成長を感じ、負けてられないな、と身が引き締まります。

SCHEDULE

1日のスケジュールってこんな感じ

09:00 出社 通勤の地下鉄ではYouTubeを視聴。美容系チャンネルやアイドルのMVを見て気分を上げます。
10:00 取材・撮影 WEB記事制作のため、ライター・カメラマンと仙台市内のとある企業を訪問。出来上がりを想像しながら取材を仕切ります。
12:30 昼食 会社の近くには美味しい飲食店がたくさんあります。さっと済ませたい時は、ビルの地下の飲食店が便利です。
14:30 クライアントとの打合せ パンフレット制作のための打合せ。ご要望を伺い、イメージをすり合わせます。
16:00 社内ミーティング プロポーザルに向けて、デジタル担当と打合せ。それぞれの目線でアイディアを出し合います。
17:00 デスクワーク ミーティングを踏まえて企画書を作成。先方の要件をクリアしつつ、面白い企画になるよう知恵を絞ります。
20:00 帰宅 家でYouTubeやNetflixを見ながら晩酌。コンビニビールの新商品はかかさずチェックしています。

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